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黒釉老松の絵 テーブルランプ [京都府 真葛 宮川 香齋]

商品 / 作品
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Product Story

江戸時代(1680年頃)より続く京焼の窯元。代々受け継がれた釉薬「ワラ灰釉」を使った、まろやかな乳白色が特徴の気品ある作風は、真葛焼の真骨頂。長い歴史の中で茶道具、煎茶道具などや海外向けの大作を生み出し、多くの万博に出品し受賞した経歴を持ちます。さらに大英博物館やボストン美術館など世界各地の美術館に多数の作品が所蔵されています。

掲載元: http://www.makuzu-yaki.jp

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